ご挨拶

しょうもない人生だけはごめんだ。抜け出して、もがいてそれでも走り続けているオーナーのプロフィール

初めまして

初めまして、オーナーのたつと申します。今は冴えないサラリーマン(社畜)をやっています。

現在は、実家を出て一人で都会暮らしをしてます。実は元々、住むところに癖があり東京での暮らしや遠いところだと海外にも少しだけ住んでいました。

たつの経歴

  • 愛媛県で生まれ愛知県で育つ
  • クラッシックバレエを学びに高校時代に東京へ上京
  • 身体を壊し高校卒業と同時に都落ち
  • 美大へ入学しバイト先の上司が持っていた手帳に憧れる。
  • 卒業と同時にバイト先に就職
  • 3年働いたが、施術家の勉強をして転職
  • 都会で生活している

過去の話をすると、こんな感じだ。

子供時代はただの落ちこぼれ

小学校の頃はただの落ちこぼれで、先生が大嫌いなガキだった。テストの成績も悪く、親を何度も泣かしてきた。

俺ってダメな人間なんだ。そう思いつつも暗黒だった子供時代を過ごした。・

そんな私だが、実はバレエを習っていた。バレエを始めた理由は姿勢が悪かったことから母親が習わせた。

母親の言うことは絶対だったので、結構しんどかった。バレエをやりながら、学校の勉強はきつかったし、男でバレエをやっているというと周りにも知られたくなかった。嫌嫌やったいた。

大学を卒業して入社した会社

大学を卒業後、バイトをしていた飲食店の会社に入社したが、そのまま、バイト先の飲食店に入社した。

だが、バイトと社員は理想と現実は違った。そこで昼夜関係なしに働き、気づけば3年が経過していた。
これのまま、毎日上司に怒られて、夜も朝も関係なく働き一生を終えるのは嫌だと思い始めた。

整体の道へ

そんなある日、ふと思いつきで整体に道に足を踏み入れた。

理由は、父親の腰をマッサージしていてもっと上手になりたいと思ったからだ。そんな思いつきがきっかけでネットを使い通えそうな整体スクールを探した。これが私の人生を帰る大きな決断となった。

ボーナスと貯金を集めてなんとなく入学した整体スクール私は自分のお金なので本気で回収するために勉強した。

休日や夜勤前の空き時間に1時間かけて通学して授業を受けて、休みなしの日を繰り返す生活を約半年、いや1年間した。

そして、無事卒業をして現在の整体サロンに転職をした。

全ては独立という夢のためだ。

たくさんの人々の反対を押し切って私は整体の業界に入り込んだ。

目的は、整体のサラリーマンをすることではなく、自分のお店を持って給料を頂くからお金を稼ぐことを目的とするためだ。

独立をする上で整体はおそらく適していると読んでいるし、かなりのリスクと勇気がいる。それでも私は挑戦し続ける。

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